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3シリーズのプラットフォームをベースにステーションワゴンのボディをまとったツーリングが設定された。先代のモデルに比べるとひと回り大きくなったボディによりラゲージスペースは標準時の460Lから最大の1385Lまで拡大できるようになった。エンジンは160kW/250N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCの1機種で、駆動方式はFR、そして電子制御6速ATが組み合わされる。縦置きエンジンや前後50:50の重量配分など、BMW車の特徴を受け継ぎ、高い走行性能が確保されている。安全装備や快適装備などは基本的にセダンと共通だ。(2005.10)
ステーションワゴン
4525×1815×1450, 4525×1815×1435
ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, ジャパン・レッドソリッド, 赤色, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, モナコ・ブルーメタリック, 紺色, 青色, アークティックメタリック, グレー, スパークリング・グラファイトメタリック, ソノラメタリック, 茶色, ミスティック・ブルーメタリック, バリック・レッドメタリック, 紫色, ディープ・グリーンメタリック, 緑色, ルマン・ブルーメタリック, クリムゾン・レッド
セダンをベースにトランクルーム後端までルーフを延長したワゴンモデルを発売。ラゲッジスペースは最大でセダンの3倍もの容量となるだけでなく、バンパーの高さから開き、ウインドウ部分のみの開閉も可能な新開発のリアゲートや荷物を個別に収納できるロールカバーなど使い勝手への配慮も万全。リアシート上まで延びた電動ダブルスライディングルーフがオプション設定されている。(1992.4)
ステーションワゴン
4720×1750×1420
セダンのモデルチェンジに1年遅れてステーションワゴンのツーリングも新型が導入された。カーゴルームは旧型に比べて大幅に拡大しただけでなく、新設計のアルミニウム合金製リアアクスルを採用したことで、カーゴルーム内への張り出しも消え使いやすくとなっている。リアサスペンションはセルフレベリング機能を備え、積載重量を問わず車高を保ち、快適な乗り心地を実現。まずは2.8Lの直6エンジンを搭載する528iツーリングのみの設定。(1997.5)
ステーションワゴン
4805×1800×1460
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今の日本のコンパクトカー市場において「欠けている」と思うことは何かありますか? 僕が思うのは、とりあえずみんなどれもこれも似たり寄ったりなデザインでオリジナリティ性に欠けていると思うんですよЩ(・`ω´・Щ) といいいますか、僕は日本車はコンパクトカーだけでなくどれもこれも似たようなデザインのばかり作って「それってどうなの?」といつも思っています。さすが日本って感じがしますが(イヤミ) デザインどうこうは抜きにしたとしても、僕があったらいいなと思うのは、FRのブイブイ言わせれるようなコンパクトカーです☆ FRにすると車内が狭くなる&生産ラインも換えなければいけないのでコストがかかる…というのはわかるのですが、それでも、、、、そういう車がほしいと思います。 「なんでFRがいいの?」といわれれば、、、それは、ブイブイ言わせて走りたいからデスヨ…☆
2006/07/18 10:07:28