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Cクラスの新しいボディバリエーションとしてステーションワゴンとともに追加設定されたのがスポーツクーペ。フロント回りのデザインはCクラスのものだが、フロントからリアにかけてウェッジシェイプの効いた2ドアボディとなり、特に後部は若々しくスポーティな独特のクーペデザインとなる。比較的コンパクトなクラスのクーペとして注目されるが、室内には大人4人が快適に過ごせる空間が確保されている。エンジンは2Lの直4DOHC+スーパーチャージャーで、120kW/230N・mのパワー&トルクを発生する。ティップシフト付きの電子制御5速ATとの組み合わせだ。標準モデルとスポーツラインの2グレードがある。(2001.6)
クーペ
4345×1730×1405, 4345×1730×1400
ブリリアントシルバー, シルバー, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, ジャスパーブルー, アベンチュリオレンジ, オレンジ色, アラバスターホワイト, 白
軽キャブオーバーワゴンのサンバーディアスが装いも新たにディアスワゴンとして登場した。スバルが軽自動車開発から撤退したこともあり、本モデルはダイハツ アトレーワゴンのOEM車となる。背の高い箱型ボディにより広大な室内空間を実現した。一部グレードには左リアドアに挟み込み防止パワースライドドア、半ドア防止のスライドドアイージークローザーなど利便性の高い装備が施される。エンジンは658ccの直3DOHC+ターボ。これに4ATが組み合わされる。装備の違いによる3グレードが用意され、どのグレードでもFFか4WDの選択が可能。価格はFF LSの137万250円から4WD RS Limitedの169万5750円まで。(2009.9)
ハッチバック
3395×1475×1875
ブライトシルバー・メタリック, シルバー, ブラック・マイカメタリック, 黒, パール・ホワイトIII, 白, プラムブラウンクリスタル・マイカ, 茶色, ブルーマイカ・メタリック, 青色
1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)
セダン
4550×1765×1435, 4490×1765×1435, 4490×1750×1435
ラジアントレッド, 赤色, ケイマンブルーメタリック, 青色, ジャワブルーメタリック, ヌーボウレッドメタリック, スターダストシルバーメタリック, シルバー, トルマリングリーンメタリック, 緑色, アッシュブラックメタリック, 黒
セダンの発売から1年近く遅れてステーションワゴンも登場した。流れるようなルーフラインを描くボディスタイルが特徴で、フロント回りのデザインなどはまさにCクラスのもの。エンジンは4機種が設定され、2Lの直4がDOHCとスーパーチャージャー仕様の2機種、また2.6L、3.2LのV6の計4機種が搭載されている。V6搭載車には標準モデルとスポーツラインが設定され、合計6グレードのバリエーションとなる。分割可倒式のリアシートはヘッドレストを外すことなくフルフラット化が可能なダブルフォールディング機能をもち、使い勝手を高めている。(2001.6)
ステーションワゴン
4550×1730×1465, 4550×1730×1450
ブリリアントシルバー, シルバー, エメラルドブラック, 黒, ボルドーレッド, 赤色, 紫色, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, アンドラダイトグリーン, 緑色, オブシディアンブラック, ジャスパーブルー, アラバスターホワイト, 白
スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ。コロナをベースにした5ナンバーサイズワゴンで、レガシィをよく研究してデザインされており、各部に乗用車のテイストが取り入れられていた。インパネは直線基調のシンプルなデザインだったが、スポーティなシートやスーパーライブサウンドシステムなど贅沢な装備を満載することで、ワゴン=商用車のイメージを払拭させた。エンジンは2L、1.8Lの直4と2Lディーゼルの3種類で、FFと4WDの駆動方式が用意される。また大型ガラスルーフを採用したスカイキャノピー仕様も設定されていた。(1992.11)
ステーションワゴン
4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1555, 4545×1695×1535
スーパーホワイトII, 白, ダークモーブマイカメタリック, 茶色, ライトベージュメタリック, ベージュ, ダークグレイッシュオリーブメタリック, 緑色, ダークフォレストトーニング, ミステリアスナイトトーニング, 黒
セダンに遅れること約1年。スポーティなミドルセダンのプリメーラをベースにしたステーションワゴンがデビューした。フロント部分はセダンに準ずるが、新設されるリア回りはドイツにあるニッサン・デザイン・ヨーロッパ社によるもの。走りの性能はセダン同様の高いレベルで、ラゲージルームの使い勝手は本場の欧州モデルと比べても遜色を感じさせないデキ。可変バルブタイミング&リフト機構付き2Lの直4を最上位グレード2.0G-Vに搭載し、6段マニュアル変速が可能なハイパーCVT-M6を組み合わせた。そのほかに2種類の1.8Lの直4に5MTと4ATが組み合わされる。(1997.9)
ステーションワゴン
4515×1695×1450, 4515×1695×1465
スーパーブラック, 黒, レッドパール, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, ミッドナイトパープルパール, 紫色, 紺色, ダークブルーパール/グレーメタリック, グレー
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)
ステーションワゴン
4520×1695×1475, 4520×1695×1495, 4520×1695×1550, 4520×1695×1570, 4520×1720×1495, 4520×1720×1570, 4580×1695×1475, 4580×1695×1495, 4580×1720×1495
シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白, ナイトシェードトーニングII, 黒, カーディナルレッドトーニング, 赤色, サイプレスグリーントーニング, 緑色
日本国内のみならず海外でも高い評価を受けているプリメーラ。そのバリエーションとして追加されたのが5ドアハッチバック。生産しているのは日本ではなく、イギリスにある英国日産のファクトリーだ。フォルムはハッチバックというよりはセダンに近く、ステーションワゴンのような使い方はできない。それでもダブルフォールディング機構を備えるリアシートを倒せば、1700mmもの有効長をもつフラットで大きなラゲージスペースが生み出される。ラインナップはFFで4AT車の1グレードのみ。エンジンは2Lの直4でセダンと同じ。オートエアコンやABSなどが標準装備される。(1991.10)
ハッチバック
4400×1695×1385
スーパーブラック, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ダークグレーパールメタリック, グレー, ライトブラウンパールメタリック, 茶色, ベージュ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークレッドパール, 赤色, イエロイッシュホワイトパール, 白, ラベンダーメタリック, 紫色, スーパーホワイト
スポーティワゴンの代名詞レガシィの打倒を命題に送り出されたモデル。砲弾形の個性的なボディデザインもさることながら、ボディ、サスペンション、タイヤに至るまで各部分を鍛え上げて、スポーティな走行性能を実現。新設計のサスや新工法のタイヤなどの新技術をふんだんに取り入れることで、意のままに操れる楽しさを引き出している。エンジンは1.8L直4、2L直4直噴、そして最高出力260psを発生する2L直4ターボの3種類。GT-FOURのNエディションには、フロントに倒立ダンパー、リアにモノチューブ式ダンパーというスポーティカー並みの豪華な足回りとなる。(2002.9)
ステーションワゴン
4510×1740×1445
シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーホワイトII, 白, ブラックマイカ, 黒, ブルーマイカメタリック, 青色, ダークグレーマイカメタリック, グレー, オレンジメタリック, オレンジ色, ホワイトパールクリスタルシャイン
3代目となるM・ベンツのコンパクトワゴン。基本性能はベースのセダンと同様に、よりスポーティになった。前後足回りに可変ダンパー(セレクティブダンピングシステム)を装着。さらに車速感応式ステアリング、ボディ剛性向上やエンジンを低く後方に配置するなどの技術を採用。これら“アジリティコントロール”により、俊敏性や快適性のある走りを獲得。ラゲージは旧型と比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドや、ボディ幅を1.8m以内に抑えつつも大きくなったボディにより、広く使い勝手が向上。最大積載量は1465Lとなっている。またセダン同様に、スポーティなアバンギャルドと高級感のエレガンスという2つの個性をもつ。(2008.4)
ステーションワゴン
4600×1770×1460
タンザナイトブルー, 紺色, 青色, オブシディアンブラック, 黒, カーネリアンレッド, 赤色, 紫色, キューバナイトシルバー, シルバー, イリジウムシルバー, ファイアオパール, テノライトグレー, グレー, カルサイトホワイト, 白, ペリクレースグリーン, 緑色, パラジウムシルバー, サニディンベージュ, ベージュ
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マイカーワゴンRの燃費が・・ マイカーワゴンRの燃費が良くない気がするんです。 リッター14kmいかないんです。平成16年に新車で買ったものですが。ワゴンR乗ってみえる方、どうですか?
2006/02/18 10:02:40
MC22系ワゴンRのメーター交換について。 現在、当方の我が家では00年式MC22系ワゴンR-FMエアロ21世紀記念スペシャル-に乗っています。 この車種には5MTとコラム4ATの設定があるのですが、当方は4ATの方です。 そこで質問なのです、このAT車にMT用のメーター一式を移殖したいのですが(車好きの方なら、お分かりなるかと思います)はたしてメーターパネルの裏側まで回転信号は来ているのでしょうか? もし来ていなければ、どこから取りに行けばすむのでしょうか? それと移殖するメーターは形式や年式はどのものが適切なのでしょうか?型番などもお教えいただければ幸いです。 ワゴンRは形式やモデル・年式が多様なため、先駆者の方がなかなか見つからないので質問させていただきました。 もし経験者や詳しい方がいらっしゃいましたら、是非お知恵をお貸しいただきたく思いますm(_ _)m
2006/06/11 09:06:06
車免許取得後に買う、あるいは愛用する車種に関して ガソリンが高騰したり下がったりと値段の変化が激しい今日ですが、皆さんのほとんどは必要に迫られるなど諸要因で車を所持していると思います。 用途として、仕事、大学などへの通学、ドライブなど様々ですが、ほとんどの人が普通乗用車でなければ、軽乗用車であり、それ以外のトラック、あるいは貨物ワゴンなど変わった車種をマイカーにしている人は少なく感じます。もちろん、家族などがいて不便なという理由もあると思いますが、それ以外の場合でも乗用車が目立ちます。 その理由は何だと皆さんはお考えでしょうか? では、多くの返事をお待ちしています。
2009/01/13 02:01:34
駐車場内での車同士の接触事故、どう対処したらよいですか 駐車場内で車同士の接触事故の被害に会いました。駐車場中央部の駐車スペースにバックして入ってきたワゴンが、直後、今度は前進し左前に出ようとして、直前に、左の駐車スペースに入ってきていた、自分の車のフロントバンパーの右側部分を破損させました。 運転手は、ワゴンを運転しなれていないのか、バックの時点から、明らかに後方に意識を払っていませんでしたし、左前に出るときも、確認を怠っていたと思います。 最初、年配の運転手の方が平謝りで、「お金を払うから、修理にだして電話をくれ」と言っていたので、連絡先の交換だけしてその場を終えたのですが、後に、電話で、以前と異なる主張をしてきました。彼曰く「自分が、左前に前進しようとしているところに、私が突っ込んできたのではないか」というのです。 この主張は、完全に事実と違うのですが、こういう場合、どういう対処手段があるでしょうか。法的観点からの判断をきけるとなおありがたいです。
2008/07/22 12:07:01
三ヵ月以内に叶え・・・・・・・ 叶えられたら 希望の光が差してきそうだなあと 思う事はなんですか。 例えば、 今の女を捨てたい 当座の五万が何とかならないか 結婚を申込したい 新しいマンションに引越したい 犬、猫 を飼えないか 安い車が何とか手に入れたい などなど 僕が手助けは出来ませんが 聞かせて下さい。
2008/01/28 01:01:47