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1986(S61)年8月にデビューしたクロスカントリータイプの4×4ワゴン。当初は2ドア+2.7Lのディーゼル、5MTのみだったが、翌年にガソリンの3Lを追加した。このMCで4ドア車を追加。従来モデルは内外装を一部変更したほか、装備の充実も図られた。(1989.10)
クロカン・SUV
4365×1690×1680
ホワイト, 白, ブラック, 黒, グリーンメタリック, 緑色, レッドパールトーン, 赤色, レッド, ダークグレーメタリック, グレー, ゴールド2コートパールメタリック, ゴールド, ダークブルーパールトーン, 紺色, ブルー2コートパールメタリック, 青色, ダークブルーパールトーン/シルバーM, シルバー, ブラック/シルバーメタリックツートン, ゴールドパール/グリーンメタリック
コンパクトサイズのステーションワゴン、オルティアのボディや4輪ダブルウィッシュボーン式を採用したサスペンションなど流用し、商用車に仕立てたモデル。そのため走行安定性や安全性は乗用車並だ。エンジンは1.3L、1.5L、1.6LのSOHCですべて直4の3種類。このうち4WD車は1.6L車に組み合わされる。ミッションは全車5MT/4AT。全面グリーンガラス、熱線式リアウインドウデフォッガー、AMラジオ、電気式テールゲートロック、カーゴルームライトなどが標準装備される。(1996.3)
ステーションワゴン
4570×1695×1460
フロストホワイト, 白, アドリアティックブルー・パール, 青色, ボーグシルバー・メタリック, シルバー
「新快適スタイル」をキーワードに、スポーツワゴンから5ドアハッチバックに変更、Cセグメントのグローバルスタンダードを目指す3世代目。シャーシ、ボディ、エンジンなどが新しくなり、進化したスバル自慢のシンメトリカルAWDと相まって走行性能を大幅に向上させている。1.5Lと2L NA、2Lターボの3種類の水平対向エンジンを搭載した重心の低いボディは、旧型よりホイールベースを90mm拡大し広い室内も実現。さらに、リアオーバーハングが切り詰められ全長は50mmも短くなった。シートは低反発ウレタンクッションを使った新しいデザイン。収納スペースも大幅に充実させ、ラゲージはクラストップレベルの広さをもつ。(2007.6)
ハッチバック
4415×1740×1475
オブシディアンブラック・パール, 黒, ニューポートブルー・パール, 青色, サテンホワイト・パール, 白, ダークグレー・メタリック, グレー, スティールシルバー・メタリック, シルバー, トパーズゴールド・メタリック, ゴールド, ライトニングレッド, 赤色, WRブルー・マイカ, スパークシルバー・メタリック, アクティブオレンジ・パール, オレンジ色, ブリリアントブラウン・パール, 茶色, コーラルオレンジ・メタリック
トヨタとGMの共同開発で生まれた「スポーツユーティリティワゴン」。全長は4.3m強というコンパクトカーサイズで、ワゴンのようなシルエット、そしてSUVのデザインエッセンスが融合され、個性的な雰囲気が漂う。内装は4眼オプティトロンメーターを中心に、クローム&メッキ調装飾でスポーティさを演出。キャビンサイズは頭上方向のスペースを確保することで開放感を実現した。エンジンは1.8Lの直4でVVT-iと、190ps仕様のVVTL-iの2種類。駆動方式はFFと、路面状況によって前後駆動トルクを配分するフルタイム4WDを設定している。(2002.8)
クロカン・SUV
4365×1775×1605, 4365×1775×1615
シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, レッドマイカメタリック, 赤色, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白
ベースモデルであるプリメーラのバリエーションを反映させたステーションワゴン。セダン同様フロントのみ変更され、リアはノーマルのまま。フロントのモディファイもセダンと共通となっている。(1998.2)
ステーションワゴン
4650×1695×1450, 4650×1695×1465
シルバーメタリック, シルバー, ミッドナイトパープルパール, 紫色, レッドパール, 赤色, スーパーブラック, 黒
バネットコーチを10年ぶりにフルモデルチェンジし、誕生したのがフロントノーズをもった1.5BOXワゴンのバネットセレナ。ノーズを延ばしてエンジンをフロントミッドシップに搭載することで、運転感覚をセダンに近づけるとともに前面衝突時の安全性を向上した。フロント2ドア+後部助手席側の片側スライドドアというスタイルで、乗車定員は7名または8名。セカンドシートは回転対座やフルフラットが可能で多彩なシートアレンジを実現する。エンジンはガソリンが1.6Lと2Lの直4とディーゼルは2LのターボとNAの4種類。駆動方式はFRとフルタイム4WDだ。(1991.6)
ミニバン
4315×1695×1850, 4315×1695×1875, 4315×1695×1830, 4315×1695×1870, 4315×1695×1915, 4315×1695×1865, 4315×1695×1825
グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, セピアベージュパールグラファイト, ベージュ, ラベンダーブルーメタリック, 紫色, パープリッシュグレーパール, グレー, GシルバーM/ペパーミントグリーンM, ラベンダーブルーM/パープリッシュグレーP, ブルーパールグラファイト/ガングレーM, 紺色, メキシカンレッドパール/ガングレーM, 赤色, ホワイト, 白, オリーブイエロー, 黄色, ノルディックグリーンメタリック/ホワイト
1990年にコンパクトサイズのブロンコ2の後継モデルとして誕生するやアメリカのトラック&バン市場を席巻したエクスプローラー。最高出力160ps、最大トルク30.4kgmを発生する4LV6エンジンを搭載し、強靱なラダーフレームをもつ本格派の4WDワゴンだ。4WDシステムはコントロールトラックと呼ばれる電子制御式パートタイム方式。4WDと2WDの切り替えは、フロントパネルのプッシュスイッチで簡単に切り替えできるものだった。また、足周りはリアがリーフリジットながら、フロントはフォードが独自に開発したツイントラクションビーム方式を採用し、しなやかな乗り心地を実現していた。日本への導入は1991年。ボディタイプは3ドアショートと5ドアロングの2タイプが用意されていた。(1990.10)
クロカン・SUV
4710×1785×1735, 4460×1820×1750
上級モデルである9-5をベースにしたステーションワゴンで、大柄なボディの中に余裕十分なラゲージスペースをもつ。エステート専用にデザインされたボディは空力特性を追求し、Cd=0.31の優れた特性を実現。リアシートは6:4の分割可倒式で、すべて取り外すことによって広大なスペースを作ることができる。カーゴルームには航空機の技術を生かした2本のアルミ製のカーゴレールを装備し、フックなどと合わせて柔軟性の高い使い勝手を発揮する。エンジンは2.3Lの直4DOHCインタークーラー付き低圧ターボで、170ps/28.5kg-mのパワー&トルクを発生する。(1999.3)
ステーションワゴン
4820×1795×1495
1995(H7)年にデビューした5代目パルサーをベースとしたステーションワゴン。ワゴンらしいラゲージルームの広さを追求したクルマではなく、ハッチバックにライトRV感覚をミックスした車種だ。ルキノS-RVが兄弟車となる。外観はフロントバンパーやルーフレール、リアフィニッシャーなど全体的にRVテイストが漂う。エンジンは1.5Lと1.8Lの直4で、5MTまたは4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのほか、1.5Lにはフルタイム式、1.8Lにはアテーサタイプの4WDモデルを設定する。運転席&助手席SRSエアバッグは標準装備される。(1996.5)
ステーションワゴン
4190×1690×1445, 4190×1690×1470
スーパーブラック, 黒, アクティブレッド, 赤色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ウォータブルーM/ブルーイッシュシルバーM, ワインレッドP/ブルーイッシュシルバーM, 紫色, ダークグレーP/ブルーイッシュシルバーM, グレー
1999(H11)年に新規格適合車として登場したこのモデルは、Y字型シャーシフレーム構造をもつ環状力骨ボディを採用。フルキャブオーバー車ながら基準を上回る安全性能を実現している。乗用ワゴンはサンバーディアスとなり、2ドア+両開きスライドドア+ハッチゲートというスタイルだ。RRのメリットを最大限生かした低床フロアや広大なラゲージスペースが魅力で、シートはもちろんフルフラットになる。エンジンは直4SOHCの自然吸気とスーパーチャージャー付きの2種類からを選ぶことが可能で、ミッションは3ATと5MT、またセレクティブ4WDも設定されている。(1999.2)
ハッチバック
3395×1475×1905
プラチナシルバー・メタリック, シルバー, サファイアブルーM/プラチナシルバーM, 紺色, ポーラーホワイト/プラチナシルバーM, 白, ハービィグリーン・メタリック, 緑色, ポーラーホワイト, ハービィグリーンM/プラチナシルバーM, サファイアブルー・メタリック, 青色
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マイカーワゴンRの燃費が・・ マイカーワゴンRの燃費が良くない気がするんです。 リッター14kmいかないんです。平成16年に新車で買ったものですが。ワゴンR乗ってみえる方、どうですか?
2006/02/18 10:02:40
MC22系ワゴンRのメーター交換について。 現在、当方の我が家では00年式MC22系ワゴンR-FMエアロ21世紀記念スペシャル-に乗っています。 この車種には5MTとコラム4ATの設定があるのですが、当方は4ATの方です。 そこで質問なのです、このAT車にMT用のメーター一式を移殖したいのですが(車好きの方なら、お分かりなるかと思います)はたしてメーターパネルの裏側まで回転信号は来ているのでしょうか? もし来ていなければ、どこから取りに行けばすむのでしょうか? それと移殖するメーターは形式や年式はどのものが適切なのでしょうか?型番などもお教えいただければ幸いです。 ワゴンRは形式やモデル・年式が多様なため、先駆者の方がなかなか見つからないので質問させていただきました。 もし経験者や詳しい方がいらっしゃいましたら、是非お知恵をお貸しいただきたく思いますm(_ _)m
2006/06/11 09:06:06
車免許取得後に買う、あるいは愛用する車種に関して ガソリンが高騰したり下がったりと値段の変化が激しい今日ですが、皆さんのほとんどは必要に迫られるなど諸要因で車を所持していると思います。 用途として、仕事、大学などへの通学、ドライブなど様々ですが、ほとんどの人が普通乗用車でなければ、軽乗用車であり、それ以外のトラック、あるいは貨物ワゴンなど変わった車種をマイカーにしている人は少なく感じます。もちろん、家族などがいて不便なという理由もあると思いますが、それ以外の場合でも乗用車が目立ちます。 その理由は何だと皆さんはお考えでしょうか? では、多くの返事をお待ちしています。
2009/01/13 02:01:34
駐車場内での車同士の接触事故、どう対処したらよいですか 駐車場内で車同士の接触事故の被害に会いました。駐車場中央部の駐車スペースにバックして入ってきたワゴンが、直後、今度は前進し左前に出ようとして、直前に、左の駐車スペースに入ってきていた、自分の車のフロントバンパーの右側部分を破損させました。 運転手は、ワゴンを運転しなれていないのか、バックの時点から、明らかに後方に意識を払っていませんでしたし、左前に出るときも、確認を怠っていたと思います。 最初、年配の運転手の方が平謝りで、「お金を払うから、修理にだして電話をくれ」と言っていたので、連絡先の交換だけしてその場を終えたのですが、後に、電話で、以前と異なる主張をしてきました。彼曰く「自分が、左前に前進しようとしているところに、私が突っ込んできたのではないか」というのです。 この主張は、完全に事実と違うのですが、こういう場合、どういう対処手段があるでしょうか。法的観点からの判断をきけるとなおありがたいです。
2008/07/22 12:07:01
三ヵ月以内に叶え・・・・・・・ 叶えられたら 希望の光が差してきそうだなあと 思う事はなんですか。 例えば、 今の女を捨てたい 当座の五万が何とかならないか 結婚を申込したい 新しいマンションに引越したい 犬、猫 を飼えないか 安い車が何とか手に入れたい などなど 僕が手助けは出来ませんが 聞かせて下さい。
2008/01/28 01:01:47