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一見ステーションワゴンかと思わせるスタイルに7人乗りの3列シートを採用した5ナンバーサイズのミニバン。トヨタミニバン初となるFF駆動方式採用のモデルでもある。乗用車テイストをボディデザインに取り入れ、人気を博した。取り回しに優れたボディの中には、ウォークスルー、全9パターンのシートアレンジ、345mmのスライド量を誇るセカンドシートなど、家族での使いやすさを考えた機能を満載。シートは立体的な形状と明るいトリムを採用し、快適性を十分に考慮している。エンジンは2Lの直4のみだが、駆動方式はFFと4WDがある。(1996.5)
ミニバン
4530×1695×1620, 4530×1695×1645, 4530×1695×1660, 4530×1695×1685
シルバーメタリックトーニングG, シルバー, ワインレッドマイカトーニングG, 赤色, 紫色, ダークグリーンマイカトーニングG, 緑色, グリーンメタリックオパールトーニングG, ダークブルーマイカグラファイトG, 紺色, パープリッシュブルーマイカトーニングG, 青色
スバルのコンパクトレンジを受け持ちながら、WRCのベースマシンも兼ねているインプレッサ。主役はラリーで活躍するセダンであったが、スポーツワゴンと名づけられたステーションワゴンも見逃せない存在だ。スタイリング的にはリアドアまでをセダンと共有し、その先に大きなサイドウインドウをもつラゲージルームを設けたもので、5ドアハッチバックの延長ともいえるデザインだ。全グレードとも水平対向の4気筒を搭載するが、1.5L、1.8L、2Lの各SOHC16バルブ+FFをメインとした点で、セダンとは違うニーズに応えていたことがわかる。(1992.11)
ステーションワゴン
4350×1690×1405, 4350×1690×1450, 4350×1690×1440, 4350×1690×1415, 4340×1690×1440
ライトシルバー・メタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ヴィヴィアンレッド, 赤色, マジョリカブルー・メタリック, 青色, ビリディアングリーン・メタリック, 緑色, フェザーホワイト, 白, カーマインレッドマイカ, ドルフィングレー・メタリック, グレー
パルサーセリエ以来となる5ドアハッチバック。日本の道路事情にピッタリな5ナンバーサイズながら、室内空間の広さとインテリアの質感にこだわった。シートはティアナクラスの大きさでゆったりとしており、特に後席は240mmのロングスライドが可能なため、そのゆったり感はシーマ以上と感じるほど。逆に後席を前方にスライドさせればステーションワゴンのような広いラゲージスペースを得られる。エンジンは新開発のHR型と呼ばれる1.5L直4で、ミッションはCVTと4ATが用意され、グレードや駆動方式で使い分けられている。2005(H17)年1月には1.8L車を追加。(2004.9)
ハッチバック
4205×1695×1535, 4205×1695×1540, 4245×1695×1540, 4245×1695×1535
ホワイトパール3コートパール, 白, ダイアモンドシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーチタンメタリック, 茶色, ハーベストイエロー, 黄色, クリスタルブルー, 青色, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, ブルーイッシュグレー, グレー, ダイヤモンドシルバーメタリック
従来から親しまれていた7人乗りワンボックスワゴンのヴァナゴンは、駆動方式をこれまでのRRからFFへ180度転換。これによるフラットで低いフロアが、使い勝手のよい空間と十分な荷物スペースを実現している。同時にフロント部にクラッシャブルゾーンが生まれ、高剛性のキャビン部、ABSに代表されるアクティブセーフティ装備などと相まって高い安全性を確保している。エンジンは横置き直5SOHC、2.5L。ミッションは4ATとなる。(1993.11)
ミニバン
4655×1840×1965
スモークブルーメタリック, 青色, ジャマイカブルーメタリック, グレーホワイト, 白
全車にマルチリフレクターヘッドライト、新デザインのシート、新ボディカラーを採用。さらに、可変バルブタイミング機構と可変吸気システムを備える2Lエンジンを搭載するNAモデルのSRXワゴンを追加。(1998.9)
ステーションワゴン
4350×1690×1440, 4350×1690×1450, 4350×1690×1435, 4350×1690×1445, 4365×1690×1405, 4365×1690×1415
ブラックマイカ, 黒, ローズレッド・マイカ, 赤色, 紫色, ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, クールグレー・メタリック, グレー, フラボノグリーン・メタリック, 緑色, ロイヤルブルー・マイカ, 紺色, 青色, ブラック・マイカ, ダークパープル・マイカ, ソニックブルー・マイカ
2000(H12)年にフルモデルチェンジした2代目インプレッサワゴンは、ターゲットを絞ったグレード構成となった。スポーツワゴンはイメージやメカニズムこそ共有するものの、全くセダンとは違うパッケージングとなった。セダンが3ナンバー化して2Lエンジン+4WDのスポーツモデルに特化したのに対し、ワゴンは使い勝手のいい5ナンバーサイズにとどまり、コンパクトワゴンとしての需要に応えるべく、1.5LのSOHC16バルブエンジンやFFモデルを設定したのが特徴。250psを発生するターボモデルもラインナップされたほか、280psのSTiバージョンも存在した。(2000.8)
ステーションワゴン
4405×1695×1465, 4405×1695×1460
ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバーメタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, シャイニーレッドマイカ, 赤色, ロゼメタリック, グランブルー・マイカ, 紺色, プレミアムシルバー・メタリック, グランブルーマイカ, ミッドナイトブラックマイカ, 黒
丸型ヘッドライトを廃止し、フロントフェイスのデザインを大幅に変更。同時に、室内もシートを中心に質感の向上が図られた。またワゴンも2Lのターボエンジン搭載車をWRXと呼称するなど、グレード名の変更も実施された。(2002.11)
ステーションワゴン
4415×1695×1465, 4415×1695×1470, 4415×1695×1455
ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバーメタリック, シルバー, ソリッドレッド, 赤色, パシフィカブルー・メタリック, 青色, アイスブルー・メタリック, ナチュラルグリーン・マイカ, 緑色, ブラックトパーズ・マイカ, 黒, WRブルー・マイカ
ベースモデルをホンダアコードからトヨタカローラアクシオへと変更した2世代目は、ヌエラ6-02と名付けられた。ベースモデルを同じくするコンパクトセダンのガリュー204と同様、日本の道路事情にマッチした手頃なサイズや環境性能に配慮し、ダウンサイジングが行われた。FRPを使ったハンドメイドによるオリジナルな外観は初代のテイストを踏襲。縦型グリルと丸目4灯式ヘッドライト、縦型リアランプが特徴的なクラシカルでデザインコンシャスな仕上がりとされた。同時にカローラフィールダーをベースとしたステーションワゴンもラインナップ、ボディタイプの選択肢を広げている。なお生産は完全受注となる。(2008.7)
セダン
4645×1695×1460, 4645×1695×1470
ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ベージュマイカメタリック, ベージュ, シルバーメタリック, シルバー, グレーメタリック, グレー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色
全長が短くワイドなボディをもつためミニバンのような印象を受けるが、どちらかといえば一般的なステーションワゴンの背を高くしたようなクルマだ。面白いのはシート構成で2列シートながら前3名、後ろ3名の合計6名乗車となっている。フロントは独立したシートまたはベンチシートとして使うことができ、リアは1名分ずつ個別に取り外しが可能な構造。これを組み合わせることで乗車人数や荷物に合わせて自由なシートアレンジが行えるのだ。グレードは2Lの直4+ハイパーCVTと1.8Lの直4+4ATの2種類。2Lモデルにはスポーティ仕様となるエアロスポーツもラインナップ。(1998.12)
ハッチバック
4270×1760×1610, 4330×1760×1610
ブラックパール, 黒, ホワイト, 白, オパールブルーチタンメタリック, 青色, レッドパール, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, アプリコットメタリック, 黄色, パープリッシュブルーメタリック, 紫色
コンパクトサイズのインプレッサワゴンをスバルのモータースポーツを担当する子会社のSTIがチューンしたモデルがインプレッサSTiだ。その記念すべき第1弾は1994(H6)年1月に登場。ベースの2.0WRXが最高出力240psなのに対して、STiバージョンはチューニングや大口径マフラーなどの採用で250psまで高められた。このエンジンはハンドメイドによる組み立てのため、月産50台という超希少なモデルであった。大型のリアスポイラーや軽量なアルミホイールなど走りを高める装備がふんだんに搭載されている。(1994.1)
ステーションワゴン
4340×1690×1440
ライトシルバー・メタリック, シルバー, ヴィヴィアンレッド, 赤色, ブラックマイカ, 黒
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マイカーワゴンRの燃費が・・ マイカーワゴンRの燃費が良くない気がするんです。 リッター14kmいかないんです。平成16年に新車で買ったものですが。ワゴンR乗ってみえる方、どうですか?
2006/02/18 10:02:40
MC22系ワゴンRのメーター交換について。 現在、当方の我が家では00年式MC22系ワゴンR-FMエアロ21世紀記念スペシャル-に乗っています。 この車種には5MTとコラム4ATの設定があるのですが、当方は4ATの方です。 そこで質問なのです、このAT車にMT用のメーター一式を移殖したいのですが(車好きの方なら、お分かりなるかと思います)はたしてメーターパネルの裏側まで回転信号は来ているのでしょうか? もし来ていなければ、どこから取りに行けばすむのでしょうか? それと移殖するメーターは形式や年式はどのものが適切なのでしょうか?型番などもお教えいただければ幸いです。 ワゴンRは形式やモデル・年式が多様なため、先駆者の方がなかなか見つからないので質問させていただきました。 もし経験者や詳しい方がいらっしゃいましたら、是非お知恵をお貸しいただきたく思いますm(_ _)m
2006/06/11 09:06:06
車免許取得後に買う、あるいは愛用する車種に関して ガソリンが高騰したり下がったりと値段の変化が激しい今日ですが、皆さんのほとんどは必要に迫られるなど諸要因で車を所持していると思います。 用途として、仕事、大学などへの通学、ドライブなど様々ですが、ほとんどの人が普通乗用車でなければ、軽乗用車であり、それ以外のトラック、あるいは貨物ワゴンなど変わった車種をマイカーにしている人は少なく感じます。もちろん、家族などがいて不便なという理由もあると思いますが、それ以外の場合でも乗用車が目立ちます。 その理由は何だと皆さんはお考えでしょうか? では、多くの返事をお待ちしています。
2009/01/13 02:01:34
駐車場内での車同士の接触事故、どう対処したらよいですか 駐車場内で車同士の接触事故の被害に会いました。駐車場中央部の駐車スペースにバックして入ってきたワゴンが、直後、今度は前進し左前に出ようとして、直前に、左の駐車スペースに入ってきていた、自分の車のフロントバンパーの右側部分を破損させました。 運転手は、ワゴンを運転しなれていないのか、バックの時点から、明らかに後方に意識を払っていませんでしたし、左前に出るときも、確認を怠っていたと思います。 最初、年配の運転手の方が平謝りで、「お金を払うから、修理にだして電話をくれ」と言っていたので、連絡先の交換だけしてその場を終えたのですが、後に、電話で、以前と異なる主張をしてきました。彼曰く「自分が、左前に前進しようとしているところに、私が突っ込んできたのではないか」というのです。 この主張は、完全に事実と違うのですが、こういう場合、どういう対処手段があるでしょうか。法的観点からの判断をきけるとなおありがたいです。
2008/07/22 12:07:01
三ヵ月以内に叶え・・・・・・・ 叶えられたら 希望の光が差してきそうだなあと 思う事はなんですか。 例えば、 今の女を捨てたい 当座の五万が何とかならないか 結婚を申込したい 新しいマンションに引越したい 犬、猫 を飼えないか 安い車が何とか手に入れたい などなど 僕が手助けは出来ませんが 聞かせて下さい。
2008/01/28 01:01:47